投稿

mineoでんわを使ってみる - 5分かけ放題プラン

イメージ
SHL25を使っているときはmineo-Aプラン(デュアル)でIP電話アプリのLaLaコールを併用していました。 Zenfone3 Deluxe (ze550kl) に引っ越してもDプラン(デュアル)に替え、 mineo 5分かけ放題プラン を付けました。LaLaコールも継続です。Lalaポートは最近行ってませんw 5分は意外と短いけどちょっとした電話をするには重宝するとおもったからだ。5分経過しても30秒10円で未加入の時の半分の通話料なので。 で、 mineo 5分かけ放題プラン の電話を適用するにはプラン変更以外にも「mineoでんわ」アプリを使わなければならない。これは面倒!? Ymoileは確か違ったよね?(しかも10分まで300回カケホだし)ただ 0063 を電話番号の先頭につけて普通に電話をかければ通常の電話アプリからもこのプランが適用されるのかもしれないが、試してない。 mineoでんわアプリをインストール後起動してみる アイコンも緑一色だが普通のアイコンとは違うのでわかりやすい。 ただ電話アプリがまだサービス始まったばかりなのかアプリの機能がしょぼい。 電話番号をネットで調べてコピペができない! この機能って必須でしょ! 普通に家にいるときならともかく、旅先ではきつい。 あとダイヤルタッチ音が鳴らない!(ピボパ♪って) このキータッチ音やバイブの設定もあってもいいんではないか? 他にも5分近くになったらアラームでお知らせするといった機能も検討中と聞いた。 自分も以前そういうアプリ作ったのを思い出したわ。

ホームのアイコンを動かせないようにする方法は?

イメージ
前のSHL25の時はホームアプリは Holo Launcher ICS を使っていました。 なかなかよくできている無料アプリで、ほぼこれで満足していました。 スマホを手でつかんだ時にホームアイコンがどっかに消えてしまったということは誰しも経験あることかと思いますが、そういったロック機能も備えています。 ZenUIも実はアプリロック機能があります。 ただ設定方法が面倒。 ホーム画面の管理メニュを起動し、ここからややこしいのですが、アプリのロックでもなく、ホームを編集でもありません。ユーザー設定に進みます(ほんとに分かりにくい)。 ユーザー設定→ホーム画面→ホーム画面のロックをチェックします。 画面上のアイコンを動かせません。だからウィジェットやショートカットをホームに置く操作も禁止されます。

最強の All in one Gestures によるキー割り当てカスタマイズ

イメージ
HOMEアプリを使っていてキー割り当てを変えたいと思うのは人情です。 それはナビゲーションボタンだったり、ホーム上をスワイプして何か機能を呼び出すといったことです。 ZenUIも高機能でカスタマイズ性にすぐれたHOMEアプリですが、やはり限界があり、できないことが沢山ます。 通常であればHOMEアプリを別のものに乗り換えるのもアリだと思いますが、なかなか引越しや慣れるのに大変です。 実は  All in one Gestures  というアプリがあるのを最近知りました。 昔は、 Home2shortcut というような疑似HOMEアプリを挟み込んだりしてキー割り当てを実現したものですが、かなり敷居が高いです。   All in one Gestures  はインストールすれば現行のキー割り当てを別の機能に オーバーライド できます(root化必要なし)。つまり既存のキー割り当てを汚さず、変えたいキー操作だけ変更できます。こういうのを俗にフック(横取り)といったりします。 詳しくは下記でいろいろ説明されています。 【アプリ】All in one Gestures ~ ハードキーや画面スワイプにbackキー機能などを割り当てられる強力ランチャー 私はZenUIを使いつつハードキーとスワイプの設定を下記のように変更しています。 HOMEボタン長押しでスクリーショットを撮影 BACKキー長押しでカメラ起動 左下をスワイプするとWiFi設定を起動 実はHOME画面を↑方向にスワイプするとホーム管理メニュが表示されるのですが、これが私にとってうざくて無効にしたかったのですが、現状できないので当面の課題です。 何故うざいかというとホーム管理メニュを出す方法があちこちに仕掛けられているのです。 HOME画面を↑方向にスワイプする HOME画面上でマルチタスクボタンを長押しする など ZenUIの設定でこれを無効にする機能があってもいいのですがないみたいです。 All in one Gestures は再起動時にサービスが開始するようにしないといけないので、そのあたりの設定変更とzenfone3の自動起動マネージャによる自動起動の許可設定を忘れずに!...

ZenUI(ホームアプリ)のキー操作拡張 - 1

イメージ
ZenUIにはキー割り当てを変える機能があります。 たとえばハードウェアボタンの一番右のマルチタスクボタン。 デフォルトではこのボタンの長押しは画面キャプチャに割り当てられています。 通常はボリューム↓ボタン+電源ボタンの同時押下ですね。 実はこのキー割り当てが結構悪さします。 というのはアプリによってはハードウェアボタンではなくソフトウェアボタンを前提としているものが多々あって、そこにメニュボタン(縦の3点ボタン)を押すことで競ってメニュが現れる仕様です。 たとえば「System Info for Android」という有名なアプリがありますよね? 画面下の縦の3点メニュに注目してください。 この画面は SHL25で ボタンをタップしてメニューを開いた画面です。 ソフトウェアナビゲーションボタンの一番右にメニュボタンが表示されています。 今度はZenfone3 Deluxe (ze550kl) で起動してみます。 するとこの メニューボタンが表示されません 。 これでは何にもできないので困りますよね? ではどうするか? 実はマルチタスクボタンの機能割り当てを変更すればこれを解消できます。 設定メニュから「ASUSカスタマイズ設定」→ マルチタスクボタンをタップ ここで3段目の「ボタンを押し続け、メニューを表示する」に変更することでOKです。 するとこれまで、 マルチタスクボタンの長押し で出来たスクリーンショット機能は無効になりますが、アプリをアクティブにして、マルチタスクボタン長押しにより設定メニューを出すことが可能になるわけです。 これは初心者には全く途方に暮れる仕様ですね。

画面オンオフをタップ操作で操作する

イメージ
スマホを放置しておけば勝手に画面OFFになり再度ロック画面を解除します。 そこから解除するには一旦電源ボタンを押さなけれなりません。 逆にすぐ画面をオフにする場合も電源ボタンを押す必要があります。 Zenfone3 Deluxe (ze550kl) には画面ダブルタップで画面ON/OFFする設定があります。 この設定をどこでするのかが何度やっても覚えられません汗 設定メニューのZenMotionから行います。zenfoneは機能豊富なのはわかるんですが言葉の定義が非常に分かりにくいんですよ。 ZenMotionはジェスチャー操作に関係する機能割り当て設定をします。 タッチジェスチャーを長押しすると更にメニューが出てきます(こんなこと気づけねー) スクリーンオン、スクリーンオフをONにするば画面ダブルタップでON/OFFできるようになります。 以上

4G+って何?

イメージ
メトロ半蔵門線に乗ってたら見たことない無線のステータス。 これって4Gよりさらに高速な通信モードかと思ったらかなりもっさもさ。 えらい通信速度が遅くなって通信エラーになりましたw ここ や ここ 、 ここ に説明がありました。 疎いのでよく呑み込めませんでしたが、DSDSのキャリアアグリゲーション可能だと4G+表示になるということでしょうか? 私のZenfone3 Deluxe (ze550kl) は「PREMIUM 4G」対応機種の証ってことかな? でも私はSIM1枚で運用しているから意味がなかったということか?

おやすみモードって何?

イメージ
サイレントモードにするとステータス領域に「月」のマークが付きます。 これがお休みモードになっているという意味みたいです。 こちら にも説明されているように機能や設定が少しわかりにくいです。 何のための機能かといえば、夜自分が寝ているときのアラーム動作ルールを定義するみたいです。 設定メニュにおやすみモードというのがあり、そこでいろいろできます。 以下のような設定項目があり、通知をONにするとステータスバーのリストにも通知されます。 ルールというのがよくわかりませんが、初期状態では自動ルールはすべてオフになっているのですが、ルール適用が自動ではなく手動の「アラームのみ」になっており、おやすみモードつまりサイレントモードになっていてもアラームだけは鳴るようなっているんだと思います。 最近のスマホは素敵な機能があるのに、その説明がおろそかなので何をするものなのかが理解ができず宝の持ち腐れになっていることが多いですね。 サイレントモードになっているがために目覚ましが鳴らず遅刻はなくなるということなのかな? 自動ルールの設定はデフォルト以外にも細かく設定できるようです。 この機能があればスマートマナーLiteのようなスケジュール設定はせんでも、アラームは鳴ってくれるってこと?(でもダメな場合の保険もかけて一応設定残しておきますw)